2014年07月

 
  日曜日にタコ釣りに行きました。ねらいはブランドの明石だこです。
 
  気合を入れていきました。格好を見ください。
 
 
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 傘をかぶっていましたが、曇天で日差しはありませんでした。
 
 しかし、帰って風呂に入ると、両手真っ赤でした。
 
 夏の紫外線の怖さです。
 
 
 釣果は、27杯(9㎏)で、まずまず元をとったというところです。
 
 
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 煮ても焼いても今年のたこは特に美味い。さっと湯通ししてスライスして
 
醤油で食べても大変美味しい。
 
 頭も食べられます。味噌も美味いし、こりこりとした内臓も美味しい。ただ
 
すみ袋は、捨てたほうがいいかもしれません。
 
 よく、船の上で帰る前に、頭の中身を捨てている人がいますが、非常にも
 
ったいない!!!是非一度食べて欲しいものです。

事務局です。

パンケーキで有名な『Eggs’n Things 神戸ハーバーランド店』へ行ってきました。
パンケーキブームの火付け役。
関西2号店目です。
 
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← ハワイ旅行では行けなかった。
  パンケーキ大好き。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

前回、ゴールデンウィーク最終日の5月6日朝9時過ぎに行ったところ…
なっなんと!3時間半待ち。
9時オープンなのに…。
とてもじゃないけど待てません。
お店の方に聞いたら、
「夜7時過ぎだったら、1時間待ち位で入れますよ」とのこと。
並ぶのを断念。
あれから2ヶ月。
夏休み最初の連休。
もしかして、待っている人が多いかも…と、少し心配だったけれど、
今回は夜だし、もう大丈夫だろうと、友人と神戸駅で午後7時半に待ち合わせて、
いざ、パンケーキへ!
アッ!並んでる。
しかし、20分ほど待って入店。
海に面したテラス席。
オシャレだけど、暑いので、涼しい店内へ。
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一番人気のパンケーキ『ストロベリーホイップクリームとマカデミアナッツ』1100円。
と、オムレツ『マッシュルームとホウレン草』1150円。
オムレツには付け合わせがあり、ライス・トースト・ポテトの3種類からチョイス。
ポテトを選んで、それぞれ注文。
念願のパンケーキ。
友人と半分ずつ食べました。
パンケーキのホイップクリームは見た目ほど甘くなく、ぺろり。
うん、満足!
                                    ↑
                                  うん、満足!!
                               

新し物好きなので、次は、何処へ行こうかな~。
 
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神戸の夜景綺麗です

 

事務局です。
久々のブログです。

スターバックスコーヒーのコーヒーセミナーに初めて参加しました。
今日は『おいしい いれ方』アイスコーヒー編です。
普段何気に飲んでいるコーヒーをアイスコーヒーとして飲む。
今回は、3種類の豆で違いを比べる。
ブラックで飲んだり、シロップを入れたり、そして、ミルクを入れて飲んだり。
コーヒー豆によって微妙な味の違いがテイスティングで何となく感じられ、楽しいひとときでした。
明日から美味しいアイスコーヒーを入れられるかな…。
 
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   ← 参加したお土産です。
    期間限定のコーヒー豆と
    クリップのセット
    を戴きました。

 犯罪の被疑者として、捜査機関に逮捕されると普通は翌日か翌々日に、勾留ということで、留置場にとめられてしまいます。
 
 普通は20日間ですがまれに10日間ですむ場合があります。建前は罪証隠滅や逃亡を防ぐためだということになっていますが、本当は、身柄を押さえて、朝から晩までぎゅうぎゅう取り調べることが目的です。
 
  この場合、留置場に入れられても、家族・友人・知人との面会はできるのが普通ですが、罪証隠滅のおそれがあるということで、この面会も禁止されてしまうことがあります。
 
 これを接見禁止というのですが、一応法律で認められた制度です。この接見禁止も捜査が完了して起訴されてしまえば、もう罪証隠滅もできないだろうということで、起訴と同時に家族・友人・知人との面会ができるようになります。

  ところが、先日、起訴前の勾留のときには、それほど罪証隠滅のおそれもなかろうと言うことで、接見禁止にはなっていなかったのに、起訴と同時に接見禁止になってしまいました。
 
 家族との面会もできません。これは否認(自分は無罪だと主張すること)している被告人への、露骨な嫌がらせであることは間違いありません。申し立てした検事も検事ですが、それを認めた裁判官も裁判官です。昨今の法曹の劣化が明らかである証拠です。

 しかし、勿論、放置できませんので、不服申立(準抗告といいます)をして、直ぐに取り消してもらったことは言うまでもありません。警察・検察は全く油断ができませんし、裁判所も鵜呑みにはできません。

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